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「新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防止するため,お客様の来訪時に非接触型体温計を用いた検温をさせていただくことがあります。当事務所の感染防止対策についてはこちらをご覧ください。」
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愛知総合法律事務所 東京自由が丘事務所

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個人のご相談

毎日の暮らしの中で起きるトラブル
早めのご相談が大切です
離婚問題

Practice01離婚問題

あなたの離婚を最後までしっかりサポート
お金・子供の問題など将来を見据えた離婚を

当事務所に相談に来られる方の中に、法律知識がないまま、あせって離婚してしまい、その結果、相手に言われるままに不利な条件で離婚を成立させてしまった方も多くいます。後から慌てて、「何とかなりませんか」と相談に来られますが、残念ながら一度決めてしまったことを、簡単に覆すことはできません。

離婚については、自分の人生や子どもの将来に大きな影響があるため、法律的に、きちんと決めていくことが大切です。弁護士に頼むとお金がかかる、と思われる方もいらっしゃると思いますが、法律的にきちんと解決することで、結果的に、プラスになる場合も多いかと思います。

離婚をするかどうかを悩んでいる、離婚を求められているけどどうしたらよいかわからない、という段階でも結構ですので、1人で悩まず、ぜひ弁護士にご相談ください。

遺言・相続

Practice02遺言・相続

相続問題は、冷静な第三者であり、
かつ法律の専門家である弁護士にご相談ください

「自分の相続について、息子には相続させたくない」、「相続について兄弟で何年も揉めている」、「最近、母が認知症と診断され、今後の生活が心配」、「高齢の親が遠方に住んでいるが、その生活が心配」という風な悩みを抱えていらっしゃいませんか?

高齢化社会を迎えた日本において、上記のような悩みは、誰しもが抱える、ごく一般的な悩みとなっています。誰しもが抱える可能性のある悩みだからこそ、当事務所にご相談いただき、解決方法を一緒に考えませんか。

交通事故

Practice03交通事故

交通事故に遭ってしまった場合、
早期解決のために早めのご相談を

警察の発表する交通事故死亡件数は減少傾向にあるとされていますが、それでも毎日多くの交通事故が発生しています。

交通事故に遭われた場合、解決しなければならない多くの法律的問題が発生しますが、それを全てご自身で解決するのは決して得策とはいえません。

まずは、一度弁護士に相談することをお勧めします。

借金問題

Practice04借金問題

弁護士が迅速に債務整理をすることで、
人生の再出発のお手伝いをいたします

お金を借りて、返済できていた時は良かったけれど、返済が滞ってくると、誰しも憂鬱になります。目をそむけたくなります。

しかし、借金は放置すれば、日に日に債務がふくらんでいきます。病気でも早期の治療が有効であるように、借金問題も早めの対処が肝要です。

ひとりで悩まないで、思いきって弁護士に相談してみませんか。私たちがお力になります。

労働問題

Practice05労働問題

労働者は法律によって保護がなされています
不当な扱いを感じたら先ずはご相談を

近年、労働者を取り巻く雇用環境は大変厳しいものになりつつあります。そのため、使用者に対し、労働者としての権利を強く主張することができない方も多いのではないでしょうか。

しかし、労働法では、労働時間や解雇制限など、労働者に手厚い保護がなされています。1人で悩まず、弁護士に相談することをお勧めします。

消費者被害

Practice06消費者被害

複雑な契約内容を理解するには
法律の知識が必要です

私たちの日常生活の中では、様々な消費者被害に遭う可能性があります。

用心していて、「私は騙されない」と思っている人でも、心の隙を突かれると、悪徳業者のセールストークに騙されてしまうことは少なくありません。

更に悪いことには、一度騙されたことで、悪徳業者にターゲットとして認識され、手を変え品を変え、次々と悪徳業者からの連絡が入るようになってしまうこともあります。

こうした場合に、弁護士に相談することで、今後の被害に遭うことを予防したり、過去にあった被害について、悪徳業者からお金を取り戻すことが出来ることもあります。 お一人で悩まれることなく、一度弁護士にご相談下さい。

中には、被害にあったことを他の人に知られたくない、恥ずかしい、と気にされている方もいらっしゃるかも知れませんが、弁護士には守秘義務があり、依頼者の方の秘密を他に漏らすことはありませんので、ご安心下さい。

労働問題

Practice07刑事事件

突然、家族が逮捕された
どうすればいいの?

家族が逮捕されたり、自分が被疑者として取り調べをうけたりすることは、人生の一大事です。刑事事件はその人の人生に大きな影響を及ぼし、対応を誤ると、その後の一生が左右されます。

日本の刑事司法はいくつもの問題をかかえています。捜査機関から非人間的な扱いを受け、冤罪に苦しむ多くの人がいます。対応を誤らないように、早期に弁護士を依頼し、適切な助言を受けて対応する必要があります。

当事務所では刑事弁護に積極的に取り組むチームを結成し、複数名の弁護士で弁護活動を行います。適切な助言と迅速な対応によって、捜査機関の不当な行為から依頼人を守ります。